【PR】加齢に伴う“記憶力の低下”に何か対策をしていますか? 気になり始めたら早めにヨーグルトで対策を!

どんなことに気を付けていますか? 「おしるこ」世代の記憶対策

年を重ねると、体力の低下とともに次第に気になり始めるのが記憶力の低下ではないでしょうか。

日常生活の中で、「有名人の名前がなかなか出て来ない」、「うっかり物を置き忘れてしまった」といった年齢相応の記憶力の低下が増えてくるのが40代以降です。こういったことに対して、気付いた段階で早めに対策を始めることが大事だと言われています。

とはいえ、あまりに負担の多い対策を取り入れようとしても、継続するのは難しいものです。ふだんの生活の中で、簡単に毎日続けられるような習慣を取り入れていくとよいでしょう。

たとえば、認知機能の対策に良いと言われている食事を摂る、何かをしながらできる「ながら運動」を継続して行う、体内時計をできるだけ整えて睡眠の質を高める工夫をするなど、ハードルの低い簡単な生活改善から少しずつ始めてみるのがおすすめです。

「おしるこ」を活用している50代以上の皆さんも、加齢に伴う記憶力の低下に対してさまざまな対策を行っているようです。

「今日は体育館で脳トレ体験して来た。右手左手交互に思うように動かせなかった。 最近は、記憶力が気になる。 多少自信があるのは足だけかな、毎日しているウォーキングのおかげだと思う」

また、「おしるこ」のコミュニティを使って、楽しみながら自然と脳トレを行っている方もいらっしゃいます。

「おしるこの『青春の音楽』のグループでは、懐かしい曲や歌手の話題で、記憶力の低下対策の脳トレになるような気がします」

記憶対策にはコミュニケーションが大切だと言われています。面と向かって会話をしなくても、オンライン上でコミュニケーションをはかるだけで大丈夫です。

また、新たに何かを覚えようとするのではなく思い出す練習を習慣化することも効果的だと言われています。

「おしるこ」のコミュニティで、ほかの人たちと懐かしい話題で盛り上がるのは、お互いの脳に刺激を与えながら思い出す練習をしていることになります。皆で楽しみながら記憶対策ができるのは素敵なことですから、ぜひ見習いたいですね。 

脳と腸には相関関係がある? ヨーグルトで記憶対策

記憶対策のために食生活を改善するのであれば、ヨーグルトなどの乳製品、季節の緑黄色野菜や果物、オリーブオイル、魚、ナッツ、適量の赤ワインを摂る「地中海食」がおすすめだと言われています。

近年、脳と腸の間には密接な関係があると注目されています。緊張するとお腹が痛くなったり、お腹の調子が優れないと気分まで落ち込んだりするのは、腸と脳が深く関わり合っているためだと考えられているのです。

腸内環境を整えるには、ビフィズス菌の含まれたヨーグルトを、日々の生活の中に取り入れるとよいでしょう。ビフィズス菌は、ヒトの腸内(大腸)に最も多く棲んでいる善玉菌で、「腸内フローラ(腸内細菌叢)」を良好に保つ上で重要な善玉菌ですが、年齢を重ねるとともに次第に減少していきます。腸内の環境を良好に整えるためには、ビフィズス菌の入ったヨーグルトを選んで、食べ続けることが大切です。

このように、脳と腸の関係性「脳腸相関」に着目して森永乳業が発見したビフィズス菌MCC1274(B. breve)は、認知機能の一部である記憶力を維持する作用が報告※されたビフィズス菌です。

※出典:Xiao et al., Journal of Alzheimer’s Disease, 2020

「メモリービフィズス 記憶対策ヨーグルト」を1日1本(個)、気軽にできる記憶対策を続けよう!

ビフィズス菌MCC1274(B. breve)が入った「メモリービフィズス 記憶対策ヨーグルト」を、「おしるこ」会員の皆さんに試食していただきました。今回、会員の皆さんに試食していただいたのは「メモリービフィズス 記憶対策ヨーグルト ドリンクタイプ」です。

試食した皆さんの感想をご紹介します。

「最近、記憶力の低下が気になることが数多くあるので続けてみます。 ありがとうございます」

「認知機能や睡眠・ストレスに対する機能が報告されたヨーグルトや乳製品がある、という本を読んだ事があり、関心を持っていました。 脳と腸が連動しているからですね」

「飲みやすい量で美味しく頂きました。 腸に届いて、脳に働く。 これから必要ですねッ」

「最近、腸はダイエットや免疫力や脳にも関係していると注目されて『腸活』というのが流行っていますね。 記憶力維持に良いビフィズス菌があることも知りました。 甘さやカロリーが抑えてあり、少量なのにカルシウム多めで、飲みやすくてありがたいです」

「飲みやすくサラッとしていました。 脳のケアは早めが肝心ですね。 手軽で、続けやすそうです。 カロリーも、低めなのが良いと思いました」

「『腸に届いて、脳に働く。』 なかなかのキャッチコピー おしるこ世代には頼もしいね。 今日はパートも休み。主人は在宅ワーク。2人で飲んでみました。感想 甘くなくてスッキリ飲みやすい」

「おしるこ」会員の皆さんも、腸と脳の相関関係に興味や関心を持っていらっしゃるようです。

「メモリービフィズス 記憶対策ヨーグルト」には、認知機能の一部である記憶力を維持する機能が報告されたビフィズス菌MCC1274(B. breve)が、100g当たりに200億個含まれています。

「メモリービフィズス 記憶対策ヨーグルト」をふだんの食生活に1日1本(個)プラスするという簡単な食生活改善からまずは始めてみませんか?

「メモリービフィズス 記憶対策ヨーグルト」